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佐鳴予備校
たまたまここに来ちゃったみなさーん、アンニョンハシムニカ♪
お元気でしょうか?
おちぶれたりもしたけれど(?)、あたしは元気です、たぶん、それなり。
厳しい今の世の中ですが、
負けたりしないで、きょうも双方がんばろっ!
ということで。
お待たせです、トゥデイ(ルー風)のメインです。
よくわからないけど古語でつづるよくわからないブログ!
古語も上達して一石二鳥です(笑
でわでわ行きますよ、皆さん!
佐鳴予備校のさなる式テキストの最大の特徴といはば、参考書の機能と問題集の機能まですべてが一体になりたるなりかし。
さなる式テキストは、小学生と中学生向けには若干違ふが、「授業の予習」や「練習問題」など5つに分類されたりて、自首勉強に復習したるついでなどに、わからざるが出でてこば、授業ノートを見ば、心得る事もせらるし、単元終了問題をやりたりてわからざるとこは、前に戻りて心得る。
といひしように、佐鳴予備校のさなる式テキストは、何冊もテキストを出さなくても、常に1冊のテキストに完結するようになりたり。
このさなる式テキストは、佐鳴予備校が年ごろのノウハウを1冊にまとめしものといえ、生徒には優しきテキストなりかし。
また、佐鳴予備校は、さまざまなるオリジナルツールの開発でもなにしおひ、佐鳴予備校のもっとも自慢せらるるツールの1つなり。
そして佐鳴予備校には、サポートツールとして、個別質問対応システムも導入しためり。
例えば授業を受けてから、それを定着させるには、問題演習がどうしても必要になるかし。
されど、ただただ演習をしてもせられざる問題が出でてくるついでも多き為、通常にはそれらは置き去ににされたるついでが多く、見て見ざる振りをして放置する事が多し。
のみどもそれには本当の力がつかずし、佐鳴予備校でもこのことが問題になりたりき。
授業前後の限られし時間なると個々の生徒の質問に細やかに対応しきれず、とぶらひたき教科の教師が例都合よかりて校舎にあらざるなどなど沢山の問題がありけり。
さて、佐鳴予備校には、こうせし問題を解決するためにも個別質問対応システムを導入しけり。
佐鳴予備校の個別質問対応システムは、佐鳴予備校の各校舎にまうけれたるコンピュータを始めスキャナー、Webカメラ、などを使ひてとぶらふシステムになる。
生徒達はインターネットに接続し、このコンピュータを使ひて、東京のスタッフルームに待機したる専任スタッフに気軽にとぶらふ事がせらる。
スタッフは佐鳴予備校の卒業生を中心とする学生なれば、家庭学習にいでてこし疑問、自力には解けざる問題などを学生のアドバイスをもらいながら解決していく。
この個別質問対応システムの導入により、生徒の疑問解決へのタイムラグ少なくなりてくると考へられたりて、あとはせっかくのこのシステムをいかにかしこく使ふやなり。
これをかしこく利用しフル活用せられば、稚児にとりてはさる武器になること間違なしなりかし。
…という話でした。
ということでみなさま、ツァイチェン。
次の更新が待ち遠しいからって、F5ボタン16連射したりしたらだめだめちゃんなのよ☆
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