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韓国語翻訳のコツ
迷子になっちゃったみなさん、ぐーてんたーく☆
調子はいかが?
落ち込んだりもするけど、私は元気です、たぶん、それなり。
厳しい世間だけど、
負けずに、トゥデイ(ルー風)もお互いがんばっ♪p(*^-^*)q
でわでわ。
お待たせしまうま、今日の記事です。
何故か古語で綴る抱腹絶倒目玉企画!
笑ってやってください(笑)
そんなわけで入っちゃいマス!
日本語と韓国語は文法の成立ちが似通ひたる一番近き言語とされたり。
日本語は「かな」と「漢字」より構成されたるが、韓国語も表音手の「ハングル」と表意手の「漢字」といで構成されたり。
それに構成のみにあらず、漢字変換の際に表音手を変換して入力すといふところまで同じなめり。
には違いはなんならむや。
日本語と韓国語には、漢字の使い方と読みが大きなり違ふ。
韓国には漢字は大抵が名詞に使ふ事しかなきが、日本にはさる事はなしかし?
それに漢字の読みも韓国にはほとんどのついでが一つのみななり。
機械翻訳の場合、翻訳をする言語同士の文法等に大きな違いがあると、その違いを正しくことわれずにおかしな文になる事があり。
機械は文脈等より意味を推察する事がせられず。
なれば機械がことわりやすしめる文章構成にしてやる事がより精度の高き翻訳結果を得るコツといゆ。
機械がことわりやすき日本語とはいかなる構成にせばよいならむや。
主語や述語、目的語を省略せず正確なる文章に書き、漢字に書ける言葉は漢字、カタカナ言葉はカタカナに書くようにせむ。
また俗語や慣用語句は使はざる方がいいようなり。
そして句読点は適切に取入れ、せらるるのみ長文にならざるように簡潔にまとむる事等がコツのごとし。
今日の更新はこれにて終わり。
そういうわけで皆様、アリーヴェデルチ(さよならだ)。
そんなわけで、またきてちょーだい!
よろしこ!
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